950gで産まれた男の健康法7 鶏むね肉の蒸し焼き

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お疲れ様です!成彦です!

今日紹介する健康法は、鶏むね肉の蒸し焼きです!

日本人はたん白質が不足しているとも言われています。

成人の目安摂取量が70gほど、 鳥胸肉1枚ちょいだそうです!プロテインなど飲んでいればカバーできるんでしょうが、飲んでない人は食べるしか方法がありません。 

そこで、1日に分けて食べれないかと思い、弁当などに持っていけるように作ってみました!

その作り方を紹介していきたいと思います!まず鶏肉にフォークで少し穴をあけ、味が染み込みやすくします。そしてアルミホイルに鶏肉を乗せます。

・オリーブオイル

・鶏ガラ

・塩、コショウ

・酒

・生姜

↑を入れてアルミホイルで包み、さらにアイラップで包んだらフライパンに鶏肉が半分以上浸かるまで水を入れ、弱火で1時間蒸します。温度は気泡が軽く出るくらいで OK!めちゃくちゃ簡単です!そして、弁当に入れるときは自然解凍でOKです!

簡単に出先でもタンパク質が美味しく取れるので試してみてくださいね!

ここまで見てくれて、ありがとうございました!

ってことで、昔話しをしていきたいと思います!

小学1年生の頃の、とある休日の日の話だ。

いまだに記憶にはっきりと残っている不思議な現象を体験した日の話だ。

当時、俺は県営アパートに住んでいた。そこは全部で30号棟ほどある巨大な県営住宅地だ。公園は全部で7個程あり、うまく散りばめられている。

家を出て、どこかの公園に行けば小学校の友達の誰かしらいるので、気の合う友達と遊ぶことが日常茶飯事だ。

だが、その日は見事なまでに誰もいない。仲のいい友達の家のインターホンを押しても留守だ。友達の家を5件ほど渡り歩いただろうか、全部空振り。

そんなことをしていたら夕方になり、空がオレンジ色になりかけていた。ここで最後にするかと、最後の友達の家(ターボー)の家のインターホンを押したが、これまた留守だ。

今日はついてないな~。なんて思いながらターボーの家の前にある公園にフラっと行き、シーソーに腰かけた。ボーっと何気なく空を見あげた。

するとなんということだ、300m先の墓地から赤と青の火の玉が螺旋状に交じり合いながら上空に向かって上がっていくのをこの目ではっきりと見た!!!

今でも鮮明に覚えている。俺はあっけにとられ、呆然と眺めていた。おそらく2分程上空を漂っていた火の玉は、なぜか高層ビル(本屋)の方へ消えていった。

なんで本屋に行くんだ?と不思議に思っていた俺はこの出来事を親に話すべく立ち上がった!

が、その瞬間、なぜか恐怖が走った。街を見渡すと、光り輝く眩しいほどのオレンジ色の世界になぜか不気味な雰囲気・・・続きは長くなってしまったので、また次回。 


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