950gで産まれた男の健康法6 マヌカハニーキャンディ(のど飴)

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お疲れ様です!成彦です!

今日紹介する健康法は、たたかうマヌカハニーキャンディです!

はちみつ、続きで申し訳ないんですが。これも私が毎朝愛用させていただいているアイテムです!

特に朝はなんといっても喉の調子が悪い私です。今までいろいろなのど飴を試してきましたが、はちみつが好きということもあり1番これがしっくりくる気がしますね!

なんといっても信頼を置いてるプロポリスが入っているとのこと。これを使用しない理由がないですよね。コンビニやドラッグストアに売ってますので、皆さんもぜひ手に取ってみてください!ここまで見てくれて、ありがとうございました!

てことで、昔話をしていきたいと思います!

当時小学1年生の頃の話だ。俺と同じ苗字の先生が就任して来た。

そこでもまた俺はやらかす。その先生に言った一言目は「おばちゃん誰~?」だ。失礼なこと極まりないだろう。その先生は目を見開いて俺の名前を聞いた瞬間、さらに目を見開いてこう言った。「同じ苗字ですね。あなたのことは一生忘れません」

と、そこからその先生は俺の親に会うたびに目を見開いてあの時、俺が言った台詞を根に持っていると伝えたそうだ。冗談で言ってるのか、本気で言ってるのかわからないが、執念深いお人だ。(笑)

記憶では当時、その先生の年齢は40歳程だろう。小学1年生からしてみれば、おばさんだ。子供は良くも悪くも正直だ。心が綺麗でまっすぐだ。思ったことは口に出してしまうものだろう。

だが、その先生の立場になれば、たまったものじゃないだろう。就任初日ということもあり、緊張やらなんやらあっただろう。そこにおばさんと言われ、腹が立ったんだろう。

違う意味で考えると、緊張も和らいだかな?(笑)なんて冗談はさておき。先生の気持ちとしては、自分はまだまだ若いと思う女性としてのプライドを傷つけたのには変わりはない。あの頃に戻れるのであれば、しっかり謝りたい。

ここを振り返り、学んだことがある。特に女性には敬意を持ち、日々の努力を褒めちぎるということは、異性との関係に波風立てずにやり過ごすというテクなんだろう。

モテる男は、そこの扱いがうまいのだろうな。だが、俺には無理だ。お世辞などを言うとどうしても自分の中でモヤモヤする。お世辞など言わず、俺は黙る。 

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