お疲れ様です!成彦です!
今日紹介する健康法、(アレルギー対策も含む)それは古い油を使わないことです。
意外とつい忘れて使い回しがちでした。
古い油を使いまわすと、およそ1週間近くは日々の皮膚の痒みが悪化していました。
そこから意識して油が少しでも汚れたら捨てる。もしきれいであっても2回以上は使わないと言うことを徹底しました。
そして比較すると、古い油を使いまわした時と比べると、あまりかゆみが出ないことが分かりました!ですが、使っているのはキャノーラ油。あまり良くないと耳にします。そこで、高いですがこめ油を使ってみることにしました!
すると、キャノーラ油に比べてさっぱりした感じがします!痒みも多少よくなったような感覚でしたね!やはり、油の種類も大事だということですね!これも私が意識して行なっている健康法の一つです!最後まで見てくれて、ありがとうございました。
ってことで、昔話をしていきたいと思います!
弟の入学を機に、良くも悪くも俺の自我は薄まっていくことになる。
親の喧嘩がよくあったおかげか、俺の正義感、仲裁人としての気持ちは強くなっていった。
弟はよく登校班が同じ俺と同級生の悪ガキにちょっかい出されることがあった。そこでも弟を守るという正義感はしっかり発揮された。
今思うと、親の喧嘩も無駄ではないのかな?などと思う(笑) だが、頻繁に起こる親の喧嘩と同時に、嫌なものもついてきた。いや、むしろそこの方が喧嘩よりも嫌かもしれない。 それは仲直りの後の夜の営みだ。
正直思い出して書いてる今も胸が締め付けられ、吐き気がする。俺は感覚が鋭い方であり、夜寝ていてもそういった奇妙な音などを聞くとすぐに目を覚ました。耐えられずに泣き出すと、母は裸で抱きしめに来た。その行動も気持ち悪く思い、来るなといい腹を毎回蹴とばしていた記憶がある。弟は気にならずに寝れて、羨ましいとも思った。
そこからは案の定、喧嘩をするたびに毎回同じことが毎回続き、泣いても変わらないことを学習した俺は布団の中で汗だくになりながら耳をふさぎ、その場をやり過ごすことを覚えた。
なぜ子供がこうして訴えているのにも気づかずに同じことを繰り返すのか。俺にはよく分からない。これが親の腹から出てきても、親と考えが合わないなどとなる。価値観の違い根本的にある性質の違いなのだろうか。


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